ウルフルケイスケ氏 (ウルフルズリーダー)

 

ウルフルズとして大活躍をし、休止後も

全国でライブを行うなど、活動的なウルフルケイスケ氏。

 

当日もオリジナル曲を携えて、ライブをしていただきます!

 

彼が音楽を通じて届けたいものとは?

 

経歴

 ウルフルズのギター担当。1965年生まれ。大阪府高槻市出身。

 

 ウルフルズとして1992年シングル「やぶれかぶれ」でデビュー。3年後、『ガッツだぜ!!』でブレイク、その後のアルバム『バンザイ』はミリオンヒットとなり、紅白歌合戦にも出場。2001年に「明日があるさ」で二度目の紅白歌合戦出場を果たす。メンバー4人の圧巻のライブパフォーマンスでオーディエンスを魅了してきたが、2009年8月30日をもってウルフルズは一時活動休止。

 

 2009年12月より、ケイスケさん主催イベント『MAGICAL CHAINTOUR』をスタートさせるなど、ジャンルや世代を超えた様々なアーティストとの出会いや新たなつながり、信頼をおく友人たちとの再会が、不思議な出会い=マジカル・チェインとなって新たな可能性を押し広げている。ソロ活動を開始後、全国でライブ活動を行う。

 

 カテゴリーを取っ払い、自由でオープンなスタンスをとりながら、まだまだ続くマジカル・チェインの旅。今の自分をDestroy(壊)し、Smile(笑顔)を携えて精力的に活動中。

 

 

 

━━━社会に対して、今、何が問題だと思いますか?

 

 

当たり前のことですが

自分で判断して、行動して、責任を持つ。 

 

3.11震災以降特にこの事をきちんと自覚をもって行動することが大事だと考えています。

 

 

 

━━━その問題に対し、ウルフルケイスケさん自身はどのような行動を起こされていますか?

 

ミュージシャンなので難しいことは抜きにやっぱり音楽しかないですね。

 

 

その中でも、こういうネット&バーチャルな情報社会だからこそ(これも大事ですが)、

逆にいろんな場所に足を運び、

フェイス・トゥ・フェイスで同じ空気を共有共鳴できるライブを通じて

自分の音楽を発信しようと活動しています。

 

 

 

━━━これから実現したいことは何ですか?

 

 

もっともっと色んな場所へ行き、人に会い、話をし、酒を飲み、ギターを弾きたいです。

 

まだまだ会えていないものがたくさんあるなと。

 

 

 

 

世代や趣味を越えて、たくさんの人と出会うこと。

 

音楽を通じて、"自分"を発信する。

同じ空気の中で一体になって、"共感"できる場所を創る。

 

 

当日もイベントのエンディングとして、

全員が一体になれるライブをしていただきます!!!

 

要チェックですね^^♪

 

 

 

Ryoma Japan Project


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